SUPERSTAR

my idol is shooting star.

渋谷すばるさんへ。

渋谷すばるさんへ。

 

 

21年間関西ジャニーズJr.のトップとして、そして14年間関ジャニ∞のメインボーカルとして、関西を、グループを牽引してくれてありがとう。ありがとう。ありがとう。

あなたの存在はいつまでも永遠に私たちの誇りです。

 

ずっと昔オリスタさんも書いていらっしゃいましたが、渋谷さんのエモーショナルな歌声と、錦戸さんのセンセーショナルな歌声のハーモニーが本当に本当に大好きでした。

全く相反する歌声なのに、いやそうだからこそ織りなされる楽曲の広がり・深みが関ジャニ∞の楽曲の素敵なところだと思っています。

だからこそ2人のハーモニーがもう聴けなくなるなんて、言葉に表せないほど寂しいです。

 

あなたの存在は、歌声は、唯一無二です。

あなたがいなくなってしまうなんて、本音では嫌だし寂しいけど、でもあなたがそう決断したことだから、そして他の6人がそれを後押しすると決めたことだから、私たちはその選択を受け入れます。

 

eighterと名付けてくれてありがとう。

eighterでいれて本当に幸せです。

私はこれからもeighterを名乗り、6人になった関ジャニ∞を応援することによって、あなたが築いてくれた素晴らしいグループの新たな道を支えたいと思います。

 

これからのあなたの未来が素晴らしい日々でありますように。

そしてまたいつかどこかでお見かけする時が訪れますように。

 

ファイト!関ジャニ!無限大!エイト!

本当に本当にありがとう!!!最高のメインボーカルだよ!!!

 

人生残り半分。

私事だが、本日26歳になった。

 

20代の折り返しとともに、個人的には人生50年と考えているため、

その指標の折り返しも同時に迎えたことになる。

 

残りの25年間でやりたいことをリストアップしていくと、

逆算的に「いつ」「何を」スタートしないといけないのかが見えてくる。

 

25歳の1年間は割と思うようにいかないことが続いた。

悔しい経験も沢山したし、なあなあでごまかしながら時間を過ごしてしまったようにも感じる。

 

「今」を楽しく生きることをモットーにしているため、その刹那的な生き方に満足感は覚えているが、

反面何かを逃している気がしてならない。

 

その逃している気がする事柄が、後で取り返しのつくことであればいいが、

時すでに遅しとならぬよう、機会とタイミングを冷静に見定める必要が出てくるだろう。

 

・他人に過度な期待はしないこと

・全て物事を自分指標で考えないこと

・思い上がりで猪突猛進になりすぎないこと

・他人と比較しないこと

・欲求だけに左右されないこと

・耐えることを苦と感じないように感情をコントロールすること

・減点評価ではなく加点評価をすること

・変わることを恐れないこと

・本当の意味で腹をくくること

 

以上、挙げたらキリがないが、26歳の課題としたい。

この1年も何とか過ごせますように。

2017年私的トレンドまとめ。

さてさて、前投稿でオタク事はまとめたので、本投稿はプライベート編。

2017年個人的にハマったもの等をあれこれ乱雑に。

 

①シャンシャン🐼

シャンシャンかわいい。シャンシャンだけが今の心の癒やし。

「シャンシャン」って打つとその後に「🐼」が出てくるようになった。シャンシャン🐼

まぁ類にもれず見学全部外れたけど。

シャンシャン専用の写真フォルダも作成。眺めるだけで幸せになれる。

シャンシャンが見られないならアドベンチャーワールドの浜家だ!と思ってとれとれヴィレッジ空室検索したらしばらく満室だった。世の中考えていることが一緒である。

 

 

②ちょっといいアクセサリー

去年まではボーナスのタイミングで買ってたのに、今年からそんなルールは無視して思い立ったら買うようになってしまった。

飲み会はしごする間に酔った勢いでピンキーリング買ったのは今年1の思い出(ちなみにその後の飲み会で1人¥20,000の焼肉行くとは。アホかよ。)

誰も送ってくれないから自分で買う、センスないもの貰うくらいなら自分で買う。ただそれだけ。

 

 

③フェイシャルエス

とにかく今年は肌の乾燥がえげつない。

元々乾燥肌だったけど今年はレベルがやばくて全くリカバリーできない。

乾燥肌すぎて肌荒れもひどくなり毎日すごくブルーだった。

そんなタイミングで、いつも通っている脱毛サロンから会員専用のエステクーポンを貰った。

そこはどちらかと言うとエステメインのサロンで、ブライダルエステや産後エステにも定評があるお店。

モノは試しと思い、1回施術を受けてみた。

 

まず初めに肌診断を行なってもらう。

結果は予想通り極度の乾燥肌で、皮脂量が平均より低いとのこと。

よって過度に皮脂分泌を行おうとし肌荒れにつながっていると判明。

分かってたことだけど数値で視覚化されるとすごく納得感あるし、自分の肌を知ることができてよかった。

(ちなみに色素沈着は平均以下で、学生時代から過敏なくらい日焼け対策続けてきた甲斐あったな〜とめちゃくちゃ嬉しかった笑)

 

その後施術しとりあえず帰宅。

終わった後の肌の状態が明らかによい。

そして数日経っても全然肌荒れが起きなかった。

正直エステってどうなんだろう…と半信半疑だったけど、課金すればきちんと対価は得られるんだなと実感。

そしてとりあえず3月までの回数チケットを購入。3月まで頑張って通おうと思う。

 

フェイシャルエステ通い始めてから、肌に対するストレスがなくなったことが本当に1番大きい。

そして日々の肌の状態を見ながらスキンケアのプロセスを増やしたり、オイルとクリームを使い分けたりするようになった。

毎日肌に気をつけつつ、2週間に1回サロンに通うことが今すごく楽しい。

 

四捨五入すれば既に30歳なので、学生時代みたいに適当にやり過ごしてはいけないなと反省。素敵な大人の女性目指して精進していく。

 

 

ほぼエステブログになってしまったが、新しい気付きは来年もしていきたい。

偏見なく気になることはチャレンジしていき、何よりストレスフリーな生活を手に入れるために行動する。

来年も何かにハマれますように。

2017年参戦履歴をまとめた。

気がつけば1年間全く更新していなかったし、そもそも何故か非公開設定になってた。

何で非公開設定にしたんだろ…と振り返ると思い当たる節アリ。

思い出にも当たらないような出来事はとっととなかったことにしよう。

 

毎年恒例、今年の参戦履歴まとめ。

 

※昨年はこちら↓

mina58ss.hatenablog.com

 

そして2016-2017年比較が以下の通り↓

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2016年よりも減らそう!と思ってたのにどうやらそんな感じではなかったらしい。

(特に上半期)

 

①参戦日数、公演数

2016年は34日程、35公演だったのに対し、

2017年は31日程、32公演。

微減だがほぼ変わりなし。現状のままだとだいたいこれくらいで落ち着くのかな。

 

②参戦グループ

今年はWESTさん現場が少なかった。

そして舞台関連で初参戦が増えた。

特にドリフェスで生KinKiさんを初めてお目にかかれたのはすごく嬉しかった。

 

③参戦地

なうぇすとはその時個人的にいろいろあって、ほぼヤケになって地方飛びまくった。

初福井が死ぬほど極寒だったことはとてもいい思い出。

下半期は首都圏内で基本収めた。

シアターコクーン世田谷パブリックシアターは今年のような機会がないとなかなか行けなかったと思う。

 

④今年の総括と来年の抱負

全体的に「無理はしない」がテーマだったので、それは守れてよかったと感じる。

2017年現場No.1は断トツでエイトジャムなので、2016年と全く反対の結果になったな〜と。上手くできた事務所だ。

来年はWESTivalも地方行かないことにしたし、リアルに経済面を真剣に考えながら楽しんでいきたい。引き続き「無理はしない」がテーマ。

 

今年も1年お世話になりました。来年も何卒よろしくお願いいたします。

どうかカウコンの重大発表がみんなにとってハッピーな内容でありますように…

2016年参戦履歴をまとめた。

いまだに先週の余韻から全く覚めていないですが、

先週の24コンにて今年の現場納めだったようで、

昨年に引き続き、今年も参戦履歴をまとめます。

 

※昨年の参戦履歴はこちら↓

mina58ss.hatenablog.com

 

そして2015-2016年が以下の通り。

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うん、

ちょっと細々しすぎだね!??

スポットでの現場多すぎだろ…と今更気づきつつもあまり反省する気はなく…

 

昨年と比較すると。

 

 

①参戦日数、公演数

2015年が25日程、29公演だったのに対し、

2016年は34日程、35公演でした。

いや〜〜〜今年も順調に現場数が増えてますね。2014年からプラス15公演ですよ…OMG

 

 

②参戦グループ

これについては昨年と変わらずでしたね。

新しくハマったグループも特になければ、自らサヨナラしたグループもなく。

関ジュが昨年に増して活躍の場が広がり、組織としても本当に魅力的になったので、

関ジュの現場はかかさず足を運ぼうという意識はずっとありました。

(そして高橋恭平くんに見事にハマりました♡)

 

それから何よりも

ジャニーズWESTさん、初ドーム公演本当に本当におめでとうございました!!!!!!! 

mina58ss.hatenablog.com

 

 

③参戦地

今年はまじで大阪行きまくった。

平均すると2か月に1回大阪行ってたらしい…遠距離の彼氏でもいるのかよ…いないけど…

結論からすると大阪に家借りればよかったかな…とか思ったり。

その他、福岡・新潟・宮城・富山と全国各地行きました♡楽しかったです♡

 

 

④今年の総括と来年の抱負

2016年もとっても楽しいヲタク生活でした!

個人的には関ジャニ∞さんう〜んというのに対して、ジャニーズWESTさん最高!!!という昨年とは全く真逆のことを感じた1年でした(笑)

たった1年で何が起きるか分からないね…

 

2017年も早々にジャニーズWESTさんのツアーが始まるので、

健康第一・無理はしすぎず、自分らしく楽しく過ごせればいいかなと思っています。

 

2016年も本当にお世話になりました!2017年も引き続き何卒よろしくお願いします!

それでは皆様よいお年を〜✋

24から感謝届いたよ

おはようございます。新大阪始発に乗って、絶賛東京へ移動中です。

年内最終週なので社会人は出社しなければなりません…はぁ…


ということでクリスマスを彼らに捧げてきました🎅🎄

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そう、ジャニーズWESTさんの初ドーム公演です!!!


ついに待ちに待ったドーム公演。

発表されてからもずっとずっと先のことだと思ってたのに、あれよあれよと気が付いたらクリスマスを迎えてました。


実際の公演内容はというと、

これがなんとまぁ本当に本当に素晴らしい構成でして!!!


発売済の雑誌等でドーム公演は「ジャニーズWESTの名刺のような内容」だと本人たちが言っていた通り、シンプルで分かりやすくて、でも懐かしさもエモさも溢れ出た、

まるで過去と現在を繋ぎ、未来への希望と覚悟を体現したようなコンサートでした。


今までのコンサート(一発めぇ、パリピポ、ラキセ)でのファンの反応が良い曲をチョイスして、ラキセ以降に音源化された曲も織り交ぜながら、とにかく盛り上がらない点がない、本当に本当に素晴らしいセトリでした。


オーラスではまさか自担が泣くとは思わず…泣かないメンバーダービー大本命だと余裕ぶっこいていたので、もう涙腺崩壊でしたね…


メンバーがメンバーに対してありがとうって言える空間、すごく素敵だなぁと。

デビュー前はグループごとでもちろんバチバチしてたけど、こうやって一緒のグループになって信じた道を歩み続けられる関係性って何よりもキラキラしてるなぁと。


この人たちなら彼らの思い描く未来を必ず実現してくれるだろうと、そう強く強く感じました。人生は素晴らしいね。


年明けからはツアーがスタート!ドーム公演とは全く違う構成とのことで、ドーム公演が割と分かりやすくシンプルだったので、ツアーは少し趣向を凝らしてくると予想。あ〜〜〜楽しみだ〜〜〜!!!

公開初日に溺れてきました。

※がっつりネタバレ含みます。ご了承ください。※

 

 

更新どんだけ久しぶりだよって話。

 

2016/11/5、公開初日に観てきました。

映画『溺れるナイフ』。

 

https://www.instagram.com/p/BMalkxDjZ4X/

溺れてきます🌊 #movie #shinagawa

 

3月にキャストが発表され、その中に我らが重岡さんが抜擢されていたことを受け、

(電子書籍で)原作全巻読んだ上で今日を迎えました。

 

とにかく菅田将暉さんと小松菜奈ちゃんが、ただただ美しくて、ただただセンセーショナルで、夏芽とコウという“憧憬”を見事に表現していたと思います。

 

主演の2人に対して、重岡さん演じる大友は重岡さんそのものを表しているようなリアルさでした。

お見舞いに来たシーン、夏芽と大友がお互いの苗字をひたすら呼んでじゃれ合うんですが、

途中で大友が決心して「夏芽」って言うんですよね。夏芽は「大友」呼びのままなんだけど。

この感じものすごい現実的というか、夏芽とコウちゃんのツーショがあまりにも崇高であるのに対し、夏芽と大友のシーンはすごく身近な場面として感じられて、

あ〜〜〜大友と付き合てぇ〜〜〜〜〜〜と心中で叫びました(笑)

 

 

※追記(2016/11/7)

「大友は重岡さんそのもの」という表現について、少し言葉が足りなかったというか、上手く言い表せないのですが、

私にとって「重岡さん=同級生の男子」という存在で、身近にいそうなリアルさ・リアルな事象で抱ける憧れの象徴であるんですね。

(自分自身が重岡さんと同い年だからというのがそう感じる一番の理由ですが)

コウと対比された大友というキャラクターが、私が思っている重岡さんという存在と重なっていて「大友は重岡さんそのもの」という印象を抱きました。

…うーん、上手く表現できない…すごく感覚的な話だけど…

 

 

ストーリー的には、原作全17巻を2時間そこらに集約させるのは非常に難しいとは分かっているのですが、

もう少しカナちゃんの憎いシーンがあってもよかったかなという気が。

上白石萌音ちゃん、めっちゃカナちゃんハマってたので、なおさら残念。

カナちゃんの存在は原作だと本当に本当に鍵となっているので、もっと見たかったな〜と思いました。

 

この作品が胸を打たれる理由は、夏芽とコウが衝動的・刹那的に生きてる点なのかなと。

「今を生きる」ことにすごく忠実で、「今を生きる」ことにすごく夢中で、

「今を生きる」互いの輝かしさにどこか惹かれる部分があるように感じました。

未来とかリスクとか、そういうことを考えずに、

衝動的に、刹那的に、生きることを許される年齢に戻りたいなと、個人的には思って仕方がないです。

 

上演後パンフを読んで、再度原作も読み直して、また来週おかわりナイフしてきます🌊🔪

 

 

↓大友とデュエットしたい人生だった↓


俺ら東京さ行ぐだ〜吉幾三

 

gaga.ne.jp