SUPERSTAR

my idol is shooting star.

2017年私的トレンドまとめ。

さてさて、前投稿でオタク事はまとめたので、本投稿はプライベート編。

2017年個人的にハマったもの等をあれこれ乱雑に。

 

①シャンシャン🐼

シャンシャンかわいい。シャンシャンだけが今の心の癒やし。

「シャンシャン」って打つとその後に「🐼」が出てくるようになった。シャンシャン🐼

まぁ類にもれず見学全部外れたけど。

シャンシャン専用の写真フォルダも作成。眺めるだけで幸せになれる。

シャンシャンが見られないならアドベンチャーワールドの浜家だ!と思ってとれとれヴィレッジ空室検索したらしばらく満室だった。世の中考えていることが一緒である。

 

 

②ちょっといいアクセサリー

去年まではボーナスのタイミングで買ってたのに、今年からそんなルールは無視して思い立ったら買うようになってしまった。

飲み会はしごする間に酔った勢いでピンキーリング買ったのは今年1の思い出(ちなみにその後の飲み会で1人¥20,000の焼肉行くとは。アホかよ。)

誰も送ってくれないから自分で買う、センスないもの貰うくらいなら自分で買う。ただそれだけ。

 

 

③フェイシャルエス

とにかく今年は肌の乾燥がえげつない。

元々乾燥肌だったけど今年はレベルがやばくて全くリカバリーできない。

乾燥肌すぎて肌荒れもひどくなり毎日すごくブルーだった。

そんなタイミングで、いつも通っている脱毛サロンから会員専用のエステクーポンを貰った。

そこはどちらかと言うとエステメインのサロンで、ブライダルエステや産後エステにも定評があるお店。

モノは試しと思い、1回施術を受けてみた。

 

まず初めに肌診断を行なってもらう。

結果は予想通り極度の乾燥肌で、皮脂量が平均より低いとのこと。

よって過度に皮脂分泌を行おうとし肌荒れにつながっていると判明。

分かってたことだけど数値で視覚化されるとすごく納得感あるし、自分の肌を知ることができてよかった。

(ちなみに色素沈着は平均以下で、学生時代から過敏なくらい日焼け対策続けてきた甲斐あったな〜とめちゃくちゃ嬉しかった笑)

 

その後施術しとりあえず帰宅。

終わった後の肌の状態が明らかによい。

そして数日経っても全然肌荒れが起きなかった。

正直エステってどうなんだろう…と半信半疑だったけど、課金すればきちんと対価は得られるんだなと実感。

そしてとりあえず3月までの回数チケットを購入。3月まで頑張って通おうと思う。

 

フェイシャルエステ通い始めてから、肌に対するストレスがなくなったことが本当に1番大きい。

そして日々の肌の状態を見ながらスキンケアのプロセスを増やしたり、オイルとクリームを使い分けたりするようになった。

毎日肌に気をつけつつ、2週間に1回サロンに通うことが今すごく楽しい。

 

四捨五入すれば既に30歳なので、学生時代みたいに適当にやり過ごしてはいけないなと反省。素敵な大人の女性目指して精進していく。

 

 

ほぼエステブログになってしまったが、新しい気付きは来年もしていきたい。

偏見なく気になることはチャレンジしていき、何よりストレスフリーな生活を手に入れるために行動する。

来年も何かにハマれますように。

2017年参戦履歴をまとめた。

気がつけば1年間全く更新していなかったし、そもそも何故か非公開設定になってた。

何で非公開設定にしたんだろ…と振り返ると思い当たる節アリ。

思い出にも当たらないような出来事はとっととなかったことにしよう。

 

毎年恒例、今年の参戦履歴まとめ。

 

※昨年はこちら↓

mina58ss.hatenablog.com

 

そして2016-2017年比較が以下の通り↓

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2016年よりも減らそう!と思ってたのにどうやらそんな感じではなかったらしい。

(特に上半期)

 

①参戦日数、公演数

2016年は34日程、35公演だったのに対し、

2017年は31日程、32公演。

微減だがほぼ変わりなし。現状のままだとだいたいこれくらいで落ち着くのかな。

 

②参戦グループ

今年はWESTさん現場が少なかった。

そして舞台関連で初参戦が増えた。

特にドリフェスで生KinKiさんを初めてお目にかかれたのはすごく嬉しかった。

 

③参戦地

なうぇすとはその時個人的にいろいろあって、ほぼヤケになって地方飛びまくった。

初福井が死ぬほど極寒だったことはとてもいい思い出。

下半期は首都圏内で基本収めた。

シアターコクーン世田谷パブリックシアターは今年のような機会がないとなかなか行けなかったと思う。

 

④今年の総括と来年の抱負

全体的に「無理はしない」がテーマだったので、それは守れてよかったと感じる。

2017年現場No.1は断トツでエイトジャムなので、2016年と全く反対の結果になったな〜と。上手くできた事務所だ。

来年はWESTivalも地方行かないことにしたし、リアルに経済面を真剣に考えながら楽しんでいきたい。引き続き「無理はしない」がテーマ。

 

今年も1年お世話になりました。来年も何卒よろしくお願いいたします。

どうかカウコンの重大発表がみんなにとってハッピーな内容でありますように…

2016年参戦履歴をまとめた。

いまだに先週の余韻から全く覚めていないですが、

先週の24コンにて今年の現場納めだったようで、

昨年に引き続き、今年も参戦履歴をまとめます。

 

※昨年の参戦履歴はこちら↓

mina58ss.hatenablog.com

 

そして2015-2016年が以下の通り。

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うん、

ちょっと細々しすぎだね!??

スポットでの現場多すぎだろ…と今更気づきつつもあまり反省する気はなく…

 

昨年と比較すると。

 

 

①参戦日数、公演数

2015年が25日程、29公演だったのに対し、

2016年は34日程、35公演でした。

いや〜〜〜今年も順調に現場数が増えてますね。2014年からプラス15公演ですよ…OMG

 

 

②参戦グループ

これについては昨年と変わらずでしたね。

新しくハマったグループも特になければ、自らサヨナラしたグループもなく。

関ジュが昨年に増して活躍の場が広がり、組織としても本当に魅力的になったので、

関ジュの現場はかかさず足を運ぼうという意識はずっとありました。

(そして高橋恭平くんに見事にハマりました♡)

 

それから何よりも

ジャニーズWESTさん、初ドーム公演本当に本当におめでとうございました!!!!!!! 

mina58ss.hatenablog.com

 

 

③参戦地

今年はまじで大阪行きまくった。

平均すると2か月に1回大阪行ってたらしい…遠距離の彼氏でもいるのかよ…いないけど…

結論からすると大阪に家借りればよかったかな…とか思ったり。

その他、福岡・新潟・宮城・富山と全国各地行きました♡楽しかったです♡

 

 

④今年の総括と来年の抱負

2016年もとっても楽しいヲタク生活でした!

個人的には関ジャニ∞さんう〜んというのに対して、ジャニーズWESTさん最高!!!という昨年とは全く真逆のことを感じた1年でした(笑)

たった1年で何が起きるか分からないね…

 

2017年も早々にジャニーズWESTさんのツアーが始まるので、

健康第一・無理はしすぎず、自分らしく楽しく過ごせればいいかなと思っています。

 

2016年も本当にお世話になりました!2017年も引き続き何卒よろしくお願いします!

それでは皆様よいお年を〜✋

24から感謝届いたよ

おはようございます。新大阪始発に乗って、絶賛東京へ移動中です。

年内最終週なので社会人は出社しなければなりません…はぁ…


ということでクリスマスを彼らに捧げてきました🎅🎄

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そう、ジャニーズWESTさんの初ドーム公演です!!!


ついに待ちに待ったドーム公演。

発表されてからもずっとずっと先のことだと思ってたのに、あれよあれよと気が付いたらクリスマスを迎えてました。


実際の公演内容はというと、

これがなんとまぁ本当に本当に素晴らしい構成でして!!!


発売済の雑誌等でドーム公演は「ジャニーズWESTの名刺のような内容」だと本人たちが言っていた通り、シンプルで分かりやすくて、でも懐かしさもエモさも溢れ出た、

まるで過去と現在を繋ぎ、未来への希望と覚悟を体現したようなコンサートでした。


今までのコンサート(一発めぇ、パリピポ、ラキセ)でのファンの反応が良い曲をチョイスして、ラキセ以降に音源化された曲も織り交ぜながら、とにかく盛り上がらない点がない、本当に本当に素晴らしいセトリでした。


オーラスではまさか自担が泣くとは思わず…泣かないメンバーダービー大本命だと余裕ぶっこいていたので、もう涙腺崩壊でしたね…


メンバーがメンバーに対してありがとうって言える空間、すごく素敵だなぁと。

デビュー前はグループごとでもちろんバチバチしてたけど、こうやって一緒のグループになって信じた道を歩み続けられる関係性って何よりもキラキラしてるなぁと。


この人たちなら彼らの思い描く未来を必ず実現してくれるだろうと、そう強く強く感じました。人生は素晴らしいね。


年明けからはツアーがスタート!ドーム公演とは全く違う構成とのことで、ドーム公演が割と分かりやすくシンプルだったので、ツアーは少し趣向を凝らしてくると予想。あ〜〜〜楽しみだ〜〜〜!!!

公開初日に溺れてきました。

※がっつりネタバレ含みます。ご了承ください。※

 

 

更新どんだけ久しぶりだよって話。

 

2016/11/5、公開初日に観てきました。

映画『溺れるナイフ』。

 

https://www.instagram.com/p/BMalkxDjZ4X/

溺れてきます🌊 #movie #shinagawa

 

3月にキャストが発表され、その中に我らが重岡さんが抜擢されていたことを受け、

(電子書籍で)原作全巻読んだ上で今日を迎えました。

 

とにかく菅田将暉さんと小松菜奈ちゃんが、ただただ美しくて、ただただセンセーショナルで、夏芽とコウという“憧憬”を見事に表現していたと思います。

 

主演の2人に対して、重岡さん演じる大友は重岡さんそのものを表しているようなリアルさでした。

お見舞いに来たシーン、夏芽と大友がお互いの苗字をひたすら呼んでじゃれ合うんですが、

途中で大友が決心して「夏芽」って言うんですよね。夏芽は「大友」呼びのままなんだけど。

この感じものすごい現実的というか、夏芽とコウちゃんのツーショがあまりにも崇高であるのに対し、夏芽と大友のシーンはすごく身近な場面として感じられて、

あ〜〜〜大友と付き合てぇ〜〜〜〜〜〜と心中で叫びました(笑)

 

 

※追記(2016/11/7)

「大友は重岡さんそのもの」という表現について、少し言葉が足りなかったというか、上手く言い表せないのですが、

私にとって「重岡さん=同級生の男子」という存在で、身近にいそうなリアルさ・リアルな事象で抱ける憧れの象徴であるんですね。

(自分自身が重岡さんと同い年だからというのがそう感じる一番の理由ですが)

コウと対比された大友というキャラクターが、私が思っている重岡さんという存在と重なっていて「大友は重岡さんそのもの」という印象を抱きました。

…うーん、上手く表現できない…すごく感覚的な話だけど…

 

 

ストーリー的には、原作全17巻を2時間そこらに集約させるのは非常に難しいとは分かっているのですが、

もう少しカナちゃんの憎いシーンがあってもよかったかなという気が。

上白石萌音ちゃん、めっちゃカナちゃんハマってたので、なおさら残念。

カナちゃんの存在は原作だと本当に本当に鍵となっているので、もっと見たかったな〜と思いました。

 

この作品が胸を打たれる理由は、夏芽とコウが衝動的・刹那的に生きてる点なのかなと。

「今を生きる」ことにすごく忠実で、「今を生きる」ことにすごく夢中で、

「今を生きる」互いの輝かしさにどこか惹かれる部分があるように感じました。

未来とかリスクとか、そういうことを考えずに、

衝動的に、刹那的に、生きることを許される年齢に戻りたいなと、個人的には思って仕方がないです。

 

上演後パンフを読んで、再度原作も読み直して、また来週おかわりナイフしてきます🌊🔪

 

 

↓大友とデュエットしたい人生だった↓


俺ら東京さ行ぐだ〜吉幾三

 

gaga.ne.jp

 

 

 

10Ks a lot!!!

2016/5/1 in 東京ドーム

KAT-TUN 10TH ANNIVERSARY LIVE TOUR "10Ks!"に行ってきました。

 

https://www.instagram.com/p/BE231qSPRnk/

10ksコン行ってきます!!! #10ks #kattun #tokyodome

 

1年ぶりに観た彼らは、11年前に私に衝撃を与えてくれた彼らそのものでした。

 

 

11年前、私は「KAT-TUN Live 海賊帆」というDVDを観て、幼心ながらとてつもない衝撃を受けました。

ジャニーズなのにこんなにオラオラしてて、ワイルドかつセクシーで、それでいて歌が上手くてめちゃくちゃイケメン。

ファンのことを「おめぇら」と言い、調和なぞそこにはなく、個性と個性のぶつかり合いで他を魅了する。

物心ついた時からジャニーズと接していましたが、KAT-TUNに出会ったことでどんどんと彼らに引きこまれ、その後の人生を大きく変えるきっかけとなりました(≒ずぶずぶと他グループにハマり、抜け出すことなく今に至る)

 

いわばKAT-TUNは私の青春のスタートです。

 

その後メンバーが減り、昨年のコンサート参戦時はちょっと丸くなったかな?という印象を受けたのですが、

今回の10Ksコンは、私が大好きだったKAT-TUNがそこにいました。

 

ブラック&ワイルド、水もレーザーも炎も特攻も惜しげもなく使用し、とにかくとにかく派手でかつセクシー。

GOLDから始まるそのセトリは、まさしくあの海賊帆コンを彷彿とさせる内容でした。

 

完全にエゴだと分かっているのですが、やっぱりKAT-TUNはこうでなくちゃ!!!

 

正直、本編はセトリがエモすぎて涙が止まりませんでした。

ラストの挨拶で亀梨さんが辞めたメンバーの名前を口にした瞬間、周りからの嗚咽が一気に増しましたし、

挨拶終わって、泣いてる上田さん中丸さんを末っ子亀梨さんが肩抱きにいった光景は、もう何と表現したらいいか分からない、ただただ泣くしかありませんでした。

 

でもアンコールに入って3人ともすごく凛々しい顔をしていて。

めっちゃ寂しいけど、自分たちが決めた強い覚悟と、その先に見える明るい未来を信じていきたいなと感じました。

全体の印象として、悲しいのではなく、寂しいけど絶対戻ってくるという前向きな終わり方だったのがとても気持ちよかったです。

 

日付変わって今日からしばらく充電期間。

自分たちが選んだ道だから「永遠ではない時を一瞬でもムダにはしない」でほしい。

そしてその先にあるだろう"リアル"を手に入れてほしいです。

 

Are you ready? --- I'm ready!!!

 

 

 

 

 

 

他担よりKAT-TUNのセンター・亀梨和也さんへ

 

亀梨和也さん、10年間「KAT-TUN亀梨和也」で居続けてくれてありがとう。

亀梨さんがKAT-TUNで居続けてくれたことこそ、KAT-TUNというグループにとって一番の財産だと個人的には考えています。

 

赤西さんが辞めて、きっと自分はKAT-TUNのセンターとして生きなければいけないと悟ったでしょうし、そのポジションに相応しい存在でいられるよう模索したことでしょう。

本当なら自身だって辞める選択肢もタイミングもあったのに、それでもグループのセンターとして大きな十字架を背負い続けることを覚悟した、覚悟せざるを得なかった。

 

正直、あまりにも重すぎる、重すぎるよ。

 

だとしても「KAT-TUN亀梨和也」としてグループを牽引してくれたから、3人になっても「充電期間」という選択をすることができた。

グループはなくさない、いつか必ずここに、この船に戻ってくると断言できる。

 

これからもKAT-TUNという船の針路を切るのは、間違いなく亀梨和也さん、あなたです。

 

だからこそ、充電期間中は自身のやりたいこと・思うことをぜひチャレンジして、

KAT-TUNという船に戻ってきた時に、センター・亀梨和也として思いっきり暴れてください。

そしてその他の部分はお兄ちゃん2人に存分に甘えてください。

 

もう気張る必要なんてどこにもないんですから。

 

亀梨和也さん、

KAT-TUN亀梨和也」で居続けてくれてありがとうございます。

私の青春であるKAT-TUNをなくさない選択をしてくれてありがとうございます。

充電期間中の、そしてその先にある未来でのご活躍をお祈りして。

 

 

いつかその日を、ずっと待ってます。

 

映画『黒崎くんの言いなりになんてならない』が想像以上にサイコーすぎた件。

先週2016/2/27(土)に公開された、映画『黒崎くんの言いなりになんてならない』。

自担の岸くんが出演しているから、という非常に不純な理由にて、ドラマに引き続き観に行ってきました。

 

で、その感想が、

想像以上にサイコーすぎるんですけど!!!!!

 

突っ込みどころ満載、抱腹絶倒ポイントの嵐で

1つ1つがぶっ飛びすぎて、笑いを堪えるのに必死すぎて。

やっと真面目なシーンきたーーーと思ったら、やっぱり真面目に終わらなくてw

でも観終わった後にめっちゃ元気が出て、あし〜た頑張ろう〜って思えて。

 

なんだ、なんだこの映画は!!!!!

 

個人的初回鑑賞日が公開翌日の2/28だったのですが、

その翌週の土日に2回目、そして3回目をキメてきました←

 

https://www.instagram.com/p/BCT2MAfvRli/

黒崎くん観てきます #movie #shibuya

 

https://www.instagram.com/p/BCjt_5pPRsI/

黒崎くん2回目観てきます #movie #shibuya

 

https://www.instagram.com/p/BCml8w9PRhT/

黒崎くん3回目観てきます #movie #kawasaki

 

何がこんなに面白いのか考えてみたのですが↓

 

小松菜奈ちゃんがかわいいのにダサい

ヒロインの小松菜奈ちゃんがとにかくかわいい。

なのに、走り方とかちょっとダサいんですよ笑

いや、これこの作品においては非常に重要なことで。

イケてなかった女子高生のシンデレラストーリーを素晴らしく体現していて、本作品のヒロインにぴったりだなと感じました。

 

②岸くんがとにかくサイコー

これは既知事項すぎるのですが、

岸くんが完璧に三枚目で徹底的に脇役なのがとにかくサイコーすぎる!!!

ガチャガチャお兄ちゃん〜みたいにかっこいい岸くんももちろんサイコーなんですけど、

近キョリ恋愛や今回のような徹底的に三枚目の役の方がとても岸くんらしくて、彼の良さが全面に引き出せる。

黒崎信者すぎてちょっと気持ち悪い部分もまたご愛嬌で、会場内の笑いを一番誘っていたような気がします。

 

中島健人さんはすごい

何を言ってんだこいつって思われるかもしれませんが、

中島健人さんはすごいよ。

それ以上でもそれ以下でもなくて、中島健人さんはすごいんです。

完全に中島健人沼に落ちかけています。

多分あとひと押しされれば、SZコンのチケット探す自分がいますね…

こんなにぶっ飛んだ役なのに、ピアノのシーンとか何であんなに優しい顔してるの〜〜〜

ちょっとよく分からない。中島健人さんが分からない。

分からないので誰かご教示お願いいたします。

 

ってな感じで、最初はすごーーーーく気楽な気持ちで臨んでいたのに、あれよあれよと作品の中毒性にかかり、

また来週も4回目キメてこようと決意しました←

観るだけでこんなに笑えて、なんかよく分からないけど元気になれる作品なぞなかなかないと思いますので、

まだご覧になっていない方はぜひ一度劇場に足を運んでいただければと!!!思います!!!(完全なるステマ)

 

kurosakikun-movie.com

 

 

 

ちなみに、以下私の上演中の心境の変化です。ネタバレ含みますのでご了承を。

 

冒頭からキスに次ぐキスかよww

HR中に耳噛んだーーー!!!

千葉雄大さん萌え袖かわいい

中島ケンティーさん腰巻きタオル低すぎ&短すぎww

と思ったら千葉雄大さんも短すぎww

みんな大好き(だと製作者側に思われてるらしい)シャワーシーン

中島ケンティーさんザバーーーン!!!

のぼせちゃった小松菜奈ちゃん浮いてる(死try)

「ボールがお前たちを待っているぞ」wwwwwwww

停電meets岸くんサイコー!!!!!

耳噛みからのキスマーク!??ちょっとしたプレイ動画かな!??

遊園地チケット何で5枚なのww 奇数ww

遊園地meets岸くんサイコーすぎて愛しい

コーヒーカップ速すぎ、からの黒白スカイサイクル萌え

トッポwwwwww

千葉雄大さん何でポケットに絆創膏入ってるのww

岸くん綿あめ光ってるww 迷子のお知らせってww

観覧車アーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!

淫乱ww

ジムノペディのシーンすっごい素敵なのに指鳴らしww

それにしても中島ケンティーさんピアノ弾いてる時の顔めっちゃ優しい…

中島ケンティーさんの前腕になりたい

バスケのシーンめっちゃ青春!!!なのに突然のBL!!!床ドン!!!

ラストシーン2人とも素が出ててかわいい、立場逆転になるのもまたほっこりする

あーーーーー楽しかった!!!来週も観よう!!!(次週へ続く)